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エントリ③


さっき練習していて、自分の癖をみつけた。

30分足トレンドの押し目、戻りを狙って、5分でエントリがマイスタイルなのだけれど、
5分に集中して見入っている事がわかった。

5分のエントリーは結構ざっくりなんて書いておいてワロタw

まーでもこーゆー発見を大事にしていきたいよね。

そんでもって、直近のユロ円30分足のチャートで思ったことを書いておく。







上昇トレンドの反転なのだけれど、上の画像と下の画像は同じもの
キレイにTLに沿って上昇していた。
これも結果論なんだけれど、ここの下落だったら、自分はどこで入るのか?
入れるのか?
って考えた。

決して、上から下まで取ろうとか、そーゆーんじゃなくて、
練習していたら5分ばかり目についてしまったので、30分を息抜きに眺めていたんだけど、
一つ思いついた。

上の画像と下の画像だと波の捕らえ方が違うって事。
赤丸の部分ね。自分なりにジグザグを引いたんだけど、

上の方はゆったり目に引いた場合、ダウの転換を疑うのは黄色丸になって、
その後の強い下げはたぶんはいれないかな?
一発上ひげつけた後に入れてるか?

まーいいか。

んで2つ目の画像は小さい波で見た場合。
TL付近の黄色丸で反転を疑える。んでもって、前回高値明確に抜けられず、
TL割れ付近で入れているのかなーと。

大きめの波なのか、小さめの波なのかって事なんだけど、
どっちも正解なんだよな。

大きい波で見ると、ネックラインが4時間足と同じになるし、
小さい波でもしっかりと前回の高値を抜けられずWトップみたいになってからの下落
=意識されている。

ってなると思うんだよな。

ってことは答えは一つではなくて、どちらの考えもOK
んで、自分が注目したのは値段。

30分でみると、ジグザグを自分で引く前はどこが安値かいまいちわかりづらかったけど、
下の画像の細かいジグザグも10pipsくらいは安値をしっかり更新しているんだよな。
5分だと明らかなんだけど。

んで、ロウソクの実体は下げ渋っているように見えるのだけれど、
値段として、しっかり抜けてるんだよな。

そんで自分の抜いていく値幅から考えると、細かいジグザグで考えるのがベターなんかな。と思った。

まーでもチャートの右端で判断しなくてはいけないもんで。
それが一番難しいのだけど。
中指ができたら高値安値ってとりあえず考えてる。

あーこうやって自分の頭を整理すると良いなーはかどるわ。

結局右端で判断しなくてはいけないので、難しいのだけれど、
こういった、視点、考え、意識、
そのものがなくては、ぶれぶれなんだよね。5分ばかり目がいってしまう。

30分の波を押し戻りで取りに行く。
波の定義はダウ理論。
30分高値安値は中指で考える。

まぁ、最後はトレンドが続くときはこうなる。
って仮定して、入るしかないんだけどなw
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